>アートノード・プロジェクトとは>社会実践 ポストポン

社会実践 ポストポン

アーティスト笹原晃平による、貨幣を介さない交換経済の実践として「永続的な貸し借り」の具現を目標にしたプロジェクト。その仕組みとして、こどもたちが自分の意思でいつでもご飯を食べられる環境を整備し、あわせて飲食店の活性化、地域コミュニティの関わりを拡張を目指します。一連の循環が「どこで破綻するのか」を見定めることも含めて、実践を試みます。

プロフィール

            笹原晃平(ささはら・こうへい) アーティスト/1984年東京都出身。東京藝術大学美術学部先端芸術表現科卒業。周辺環境…

ARCADE

社会実践 ポストポン

イベント

笹原氏は、作品や展覧会というアートの枠組みを解釈しなおしたユニークな実践を行っており、現在新たなプロジェクトを仙台で画策中です。 今回、仙台藝術舎/creek とともに、笹原氏のこれまでの活動について…

ARCADE

社会実践 ポストポン

笹原晃平

プロジェクト

アーティスト笹原晃平が「交換」「経済」「こども」「地域活性化」をテーマに発案したアートプロジェクト「社会実践 ポストポン」。昨年度の実践に続き、7月22日(月)〜27(土)に、第2回目となる「ご精算先…

ARCADE

社会実践 ポストポン

笹原晃平