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【レポート】多様で曖昧な「アート」の意味を問う

アートノード・ミーティング第1回のレポートです。「アートは心地よいもの?」というテーマで、てつがくカフェが開催されました。

MEETING

てつがくカフェ

鷲田清一

MEETING アート・ノード・ミーティング01 てつがくカフェ「アートは心地よいもの?」

2016年10月2日(日)16:00〜19:00 せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア 参加無料
ファシリテーター:鷲田清一(哲学者、せんだいメディアテーク館長)

MEETING

てつがくカフェ

鷲田清一

ゲージツ学校:第4回レポート 発表会前日

発表会前日の8月6日(土)、せんだいメディアテーク7階で参加者の高校生たちによるプレ発表会が行われました。考えてきたアイデア、企画をより深めていく作業が行われました。

ゲージツ学校

タノタイガ

森村泰昌

鷲田清一

ゲージツ学校:第3回レポート 志賀理江子アトリエ訪問バスツアー

写真家・志賀理江子さんのアトリエを訪問するバスツアーを行いました。国際的な活動をしている志賀さんの考え方や、具体的な制作手法ついてのお話を伺ってきました。

ゲージツ学校

タノタイガ

志賀理江子

森村泰昌

鷲田清一

【レポート】ゲージツ学校:生きる技術としてのゲージツを考える

せんだいメディアテーク学芸員・清水建人が、森村校長から参加者に向けて投げかけられた言葉を通して、「青少年のための生きる技術としてのゲージツ学校」を振り返りました。

ゲージツ学校

タノタイガ

森村泰昌

鷲田清一

ゲージツ学校:第5回レポート 発表会当日

いよいよ本番。工夫をこらした4チームの発表が行われました。発表の後には第二部として、校長の森村さんと教頭の鷲田さんがゲージツについて語り合いました。

ゲージツ学校

タノタイガ

森村泰昌

鷲田清一

ゲージツ学校:第2回レポート 

今回は、来週の中間発表に向けての最終チェック。全4チームの参加者のうち3チームの高校生がメディアテークにて長時間の検討を行いました。

ゲージツ学校

タノタイガ

森村泰昌

鷲田清一

ゲージツ学校:第1回レポート ナイトクラブから考える

市内の高校生の皆さんほか23名が参加した、ゲージツ学校の第1回目。概要説明などを受けた後、参加者たちは一番町の閉店したナイトクラブを見学しました。

ゲージツ学校

タノタイガ

森村泰昌

鷲田清一

ゲージツ学校:鷲田館長による説明会(ガイダンス)

このゲージツ学校は、高校生のみなさんが、街の新たなアートの空間を構想し、その場所のデザインや活動内容を計画するものです。ゲージツ学校の講師をつとめるメディアテーク館長の鷲田清一が、仙台の高校生を中心とした若い皆さんにむけて説明します。

ゲージツ学校

タノタイガ

森村泰昌

鷲田清一

鷲田清一(わしだ・きよかず)

1949年生まれ。哲学者。せんだいメディアテーク館長。京都市立芸術大学学長。京都大学文学部卒業、同大学院修了。大阪大学総長を経て、現職。哲学の視点から、身体、他者、言葉、教育、アート、ケアなどを論じる…

鷲田清一