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グラビア Hyslom(ヒスロム)

2017年02月13日

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JOURNAL 1号 グラビア

「Documentation of Hysteresis -2011.1.9-」2011

Hyslom(ヒロスム)

 

加藤至、星野文紀、吉田祐からなるアーティストグループ。2009年から活動をはじめる。

造成地の探検で得た人やモノとの遭遇体験や違和感を表現の根幹に置き、身体を用いて土地を体験的に知るための遊び「フィールドプレイ」を各地で実践し、映像や写真、パフォーマンス作品としてあらわす。またその記憶を、彫刻作品や舞台、映画へと展開させている。2016年度より宮城でのリサーチを開始しており、せんだいメディアテーク7階ラウンジにて、2017年1月14日〜2月21日に活動紹介展示を開催( https://www.smt.jp/projects/study/2016/12/post-2.html )。

2018年度には成果展をせんだいメディアテークにて開催予定。

 

http://hyslom.com/

 

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プロジェクト

アートノードの動きを広く伝えるとともに、アートが東北の人・資源・課題と接続するためのアクティビティについて話題提供を行う発行物です。

その他

「アートノード」の情報誌「アートノード・ジャーナル」1号を発刊しました。メディアテーク館内のほか、仙台市関連文化施設を中心に設置中です。

プロフィール

加藤至、星野文紀、吉田祐からなるアーティストグループ。2009年から活動をはじめる。 造成地の探検で得た人やモノとの遭遇体験や違和感を表現の根幹に置き、身体を用いて土地を体験的に知るための遊び「フィー…